はっぴぃandプロジェクト | 新『遺言白書®』を通じてご家族の絆と「お役立ち」のご縁を結ぶ

はっぴぃ縁ドレス(本番用)

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はっぴぃ縁ドレスとは

「はっぴぃ縁ドレス」には、“はっぴぃで縁起のよいドレス”という意味と“はっぴぃに終わりはない(エンドレス)”という意味が込められています。

あなたの人生にとって、これから迎えるハッピーな時って、どのようなときでしょう?

たとえば、還暦(60歳)、古希(70歳)、喜寿(77歳)、傘寿(80歳)などのお祝いの宴かもしれません。お孫さんの結婚式に出席したり、ディナーショーに参加したり、あるいはクルーズ客船の旅に出かけたり、元気なうちに生前葬を開いたり・・・想像しただけでワクワク、ニコニコしてきますね。

そんなハッピーな時を、より華やかにより美しく演出してくれるのが、上質で品格のある優雅なこの「はっぴぃ縁ドレス」です。1着ご用意しておけば、さまざまなシーンで大活躍。たくさんのハッピーの花が咲き誇ります。

そしてもう一つ、「はっぴぃ縁ドレス」には、“ハッピーエンド”、日本語に訳すと「幸せ・最高な物語の結末」という意味も込められています。
あなたが、幸せな物語(人生)の結末を迎えた時、“旅立ちの衣装”として着ていただくこともできるよう、「はっぴぃ縁ドレス」にはさまざまな「こだわり」や「工夫」が施されています。

その一つがデザイン。袖回りや腰回りにゆとりをもたせ、死後硬直したお体にも着せやすいようファスナーはひざ裏あたりまで開けられるなど、さまざまな工夫がなされています。

また生地は、日本製で光沢のある上質のものにこだわりました。縫製も、一流メーカーのドレスなどを手掛ける日本の会社が一着一着、心を込めて仕上げています。さらに、サイズや裾の長さなど、お客様のご要望にできる限り対応させていただけるようセミオーダーに近いカタチをとっていますので、お元気なうちはパーティードレスとして、最期は旅立ちのドレスとして、幅広くご愛用していただければ幸いです。

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はっぴぃ and プロジェクトからのメッセージ

「はっぴぃandプロジェクト」の思い。それは、新『遺言白書®』を通じて将来の準備をしっかりしていただき、あとは今まで以上に明るく元気に前向きに、人生を謳歌していただきたい!──そんな願いを込めて、これまでもさまざまな取り組みを行ってまいりました。

この「はっぴぃ縁ドレス」の誕生にも、「人生を謳歌してほしい!」「最期まで輝いていてほしい!」というメッセージが込められています。

実は私、これまで一度も華やかなドレスを着たことがありませんでした。が、50代にして初めてロングドレスを着る機会があり、そのときに感じた幸福感、ウキウキ感・・・。気持ちの上で20歳くらい若返り、こんな素敵なドレスがあれば、人生がもっと楽しくなり、行きたい場所も増えるにちがいない!と、そのとき思いました。そして、女性は年齢に関係なく、いくつになっても美しいドレスに憧れ、着てみたいのだと、実感いたしました。

皆様はいかがですか・・・? もしかすると私のように「着たことがない」、あるいは「結婚式以来、何十年と着ていない」という人も多いかもしれませんね。

でも考えてみれば、これからお孫さんの結婚式があったり、ドレスコードのあるクルーズ船の旅に参加したり、歌舞伎や音楽会に出かけたり。素敵なドレスが似合う“おめかし”して行く機会がたくさん待っている・・・かもしれませんよね。

これまで頑張って精いっぱい生きてきたのですから、たまには非日常の世界を楽しむ、そんな晴れの席に着ていけるドレスを1枚用意しておかれるだけで、これからの毎日がもっと輝き、笑顔に包まれた人生を送ることができるでしょう。

さらに同じなら、人生最期のとき、あなたが主役となる葬儀の日の“旅立ちのドレス”としても着ていただければ、こんな光栄なことはありません。

笑顔に包まれた楽しかった日々を覚えていてくれるドレス、一緒に晴れの日を過ごしてくれた、そのドレスを着て旅立つことができるのであれば、それはあなたにとってまさに“人生の宝もの”となることでしょう。

「はっぴぃ縁ドレス」が、あなたの “人生の宝もの”として長く長く愛され、100歳を過ぎてもなお、ドレスが似合う素敵な女性としてお元気でいてくださり、『はっぴぃで縁起のよいドレス』となれば、これほど嬉しいことはありません。

これまで頑張ってきたご自分へのご褒美に、お母さまへのプレゼントに、ぜひ「はっぴぃ縁ドレス」をお贈りください。

              「はっぴぃandプロジェクト」代表 辻 瑞恵

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