はっぴぃandプロジェクト | 新『遺言白書®』を通じてご家族の絆と「お役立ち」のご縁を結ぶ

『遺言白書®』認定講師紹介

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主任講師 辻 瑞惠 Tsuji Mizue

【プロフィール】
短大卒業後、新聞記者を経て、新聞・雑誌・PR誌などのフリーライターとなり、取材・企画・編集のほか、専門学校(大阪市北区)の講師(マスコミ学科)、情報誌のディレクターを務めるなど仕事内容も多岐にわたる。

その一方で、叔父の死から“死にざま”は“生きざま”であると学んだ経験と、父が18代続く寺に生まれた影響などもあり、2000年に「最期まで自分らしく生きるために必要不可欠なツール」辻式エンディングシート『遺言白書※』を企画。(※2000年・2016年に商標登録済)

2018年秋に『遺言白書』を軸とした事業化を計画。中小企業診断士の会「ピザの会」主催のビジネスプランコンテストで、事業化計画を発表し「金賞」を受賞。

2016年1月に「はっぴぃandプロジェクト」を設立し、代表となる。

2019年2月に「株式会社はっぴぃandプロジェクト」創業 代表取締役に就任。

新『遺言白書®』書き方講座講師、「終活とは?」の講演のほか、「自分誌+Be」「はっぴぃandアルバム」の企画・制作、「シニアカレッジ」「はっぴぃand塾」の企画・主催等も行う。

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濱垣 法眞 Hamagaki Hoshin

大阪市阿倍野区
http://www.hamagaki.com/

あなたは何を遺されますか?
両親や祖父母、ご先祖様から何を受け継いでこられましたか?
何を大切にされてきましたか?
そして、あなた自身は、生きてきた証として、子孫に何を遺されますか?

仏壇店という職業柄、数々のご不幸ごとに関わってきました。
故人にとっても、ご遺族にとっても、ご自分の思いを遺すことは、とても大切であると実感しています。

私たち「はっぴぃandプロジェクト」は、ご家族の絆をつなぐお手伝いができればと思っています。

小川 健 Ogawa Takeshi

大阪市北区
http://giftia.co.jp

私は、人々の想い・感謝の心を“贈り物”を通じて伝える役割を担うことをベースに、仏事関連のギフト・ポイントキャンペーン・企業販促の事業に携わっております。
これまでに蓄積してきたノウハウと経験で、ワンストップビジネスの仕組みをご提供致します。

新『遺言白書®』と出会い、人の想いをお伝えできる大切な役割を担わせてもらえる機会をいただきました。
私たちと関わる人々に笑顔をご提供できるようにお手伝いさせていただきたいと考えています。

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「はっぴぃandプロジェクト」が主催する「『遺言白書®』講師認定講座」を受講し、テストに合格された認定講師の方々をご紹介します。

認定講師への講座依頼は、メール infos@happy-and-project.jp  ホームページ https://happy-and-project.jp/request/ からも受け付けております。

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認定講師紹介

(ご本人の希望でHP掲載NGの方もおります。その方たちは掲載されておりません)

河内 登士子 Kawachi Toshiko

大阪府東大阪市

matsushima長年、化粧品販売をメインに美容の仕事をしてきました。そこで真の美しさは心の美しさ、魂の美しさと多いに関係があると気づきました。それは、生き方ともつながっています。新『遺言白書®』を書く事で「生き方」を見直す機会だと思いそのお手伝いをしたいと認定講師になりました。よい生き方はよい死を不安なく迎えられると信じています。一緒によりhappyな生き方を目指しましょう!

田中 弘 Tanaka Hiroshi

大阪府八尾市

matsushima社会保険労務士を昭和45年に開業。以来種々様々な人生体験を積みました。苦楽苦楽の繰返し。奈良「薬師寺」ご住職の法話と写経。「苦は自らの心から生じる」。気付いた後は日々楽々です。後期高齢者になり、終活を始めかけたとき、新『遺言白書®』と出会いました。仏縁です。悔いのない生き生き人生を望む方、気を楽にしたい方を増やしたい。新『遺言白書®』の普及こそ、私の“与命”の使い道と考えています。

宮崎 ひとみ Miyazaki Hitomi

大阪府堺市

matsushima現在は堺を拠点に、主に高齢者や障害のある方の住まいの相談事業をしています。人が病気になった時、死期が近くなった時、残されたご家族や親しい方々にきちんと自分の想いを遺すというのは、なかなか大変なことだと感じています。この新『遺言白書®』は、お忙しい方でも短時間で書き上げることができる今までにない終活ツールです。必要な箇所にチェックマークを入れるだけです。もしもの時に備えて、新『遺言白書®』書き方講座でご自身の想いを書きあげてみませんか?

藤原 節子 Fujiwara Setsuko

大阪府和泉市

matsushima現在、栄養士として病院等で育児相談をしながら、タレント活動、役者、ミュージカルの舞台、各種CM等に出演させていただいております。この新『遺言白書®』は、簡単でわかりやすく、誰でもすぐに作成できることに共感を得、これはたくさんの方々に拡めさせていただきたいと思い講師志願をいたしました。旅立ち人に最期に後悔なく良かったと思っていただけるように、また遺された方の負担を少しでも軽くさせていただけるように、心を込めてみなさんに向き合えるそんな講師を目指しております。

小堀 恭子 Kobori Kyoko

大阪府枚方市

matsushima今まで、死や縁起の悪いものから逃げてきましたが、母の死から元気なうちにやっておかなければいけないことがたくさんあると実感。だけど、どこから手をつけたらいいのか?
そんな時に出会ったのが、新『遺言白書®』書き方講座でした。これなら面倒くさがりの私にもできる!ええもんみぃつけた!『人生、死にざまが生きざま』──この言葉に共感しました。そして新『遺言白書®』の伝達者になろうと決めました。ぜひ一度講座にお越しください。きっと役立つと思います。

森田 順子  Morita Junko

大阪市住吉区

いつか来るその時に備えておくことは誰しも必要なことですよね。私は長年、生命保険の営業に携わってきました。備えておくという意味では保険もこの新『遺言白書®』も同じかもしれません。新『遺言白書®』の生みの親・辻代表と再会したのも、必然だったのかも知れません。認定講師として“備えておく必要性・重要性”を多くの方にお伝えしていきたいと思っています。生前写真撮影会とのコラボなども考えています。ぜひご参加ください。

白木 由美  Shiraki Umi

兵庫県神戸市灘区

フリーアナウンサー、ことばサロン「ハッピートーク」主宰。子育て終了。親の介護、看護、看取りを経て、一段落。ふと気づいたら、いつのまにか自分もそろそろお年頃。そんな時、タイムリーに出会ったのが、新『遺言白書®』です。たった1枚の用紙の中に、知らないことがいっぱい。講座に参加すると、知って得する情報がギッシリ。仲間でコミュニケーションとりながら、楽しく学びましょう!

川土居 千代美  Kawadoi Chiyomi

大阪府堺市

私が代表を務める「㈱ジェイピー」は特殊な凹凸ある用紙を使って、色褪せしにくい今までにない写真のカタチの『アイパネル』を制作販売しています。
もしもの時…を考え始めた矢先、『遺言白書®』書き方講座と出会いました。いざという時の情報も知り得ることができながら、その場でほぼ完結できた素晴らしいツールにとても感動しました。
年齢問わず「想いを残す」ことは遺された方への“愛”。突然大切な家族を亡くした経験からも『遺言白書®』の必要性を多くの方にお伝えしたいと思い、認定講師になりました。少しでもお役に立てれば幸いです。皆さんと一緒に楽しく書き上げましょう!

竹中 美保子  Takenaka Mihoko

大阪府高槻市

大阪を中心に、カフェスタイルで行うプライベートレッスン「マネーレッスン・カフェ」の講師をしております。この時代に必要なのはしっかりしたライフプランニングです。
そしてもうひとつ必要なのが、“人生を全うする最期のときを想定して、元気なうちに自分の大切なひとに自分の想いを伝えること”です。
それができるのが、速やかでシンプル、それでいて必要なことはすべて備わっている『遺言白書®』です。
これまでもたくさんの終活ツールと出会いましたが、完成まで苦労する、途中で投げ出してしまうケースがほとんどでした。『遺言白書®』は必ず完成します。
これからは、この素晴らしいツールを日本全国に広めていき、皆さまのお役に立ちたいと考えています。

渡辺 彩智子  Watanabe Sachiko

大阪府東大阪市

私は長年保育士として、赤ちゃんや幼い子ども達の成長を見守り、サポートに携わる仕事を通じて生命の大切さを実感してきました。
この辻式エンディングシート『遺言白書®』は、書くことで、自分自身の思いや残すべきものを整理でき、生命の最期をよりスマートに送る選択ができます。
受講される皆さんも『遺言白書®』を書くことにより、今を見直すことができて、さらに生き生きと生きることへのヒントが見つかるかと思います。
認定講師として多くの方々に終活サポートのお手伝いをさせていただきます。

饒平名 利子  Nohina Toshiko

大阪市淀川区

保険業界22年間を経て、60代になってからは終活セミナーも何度か受けてきましたが、たくさんのエンディングノートを買いっぱなしで完成したものは1冊もありませんでした。しかし『遺言白書®』に出会ってから不思議なチェックシートでスラスラ書き込めるではありませんか。
今まで挫折した方も、たった2時間の講座で『遺言白書®』を完成させることができます。死が明るくイメージでき、2時間の講座は楽しく、あっという間に完了します。
この遺言白書はあなたがどのように生きたいかを気づかせてくれるチェクシートです。死ぬ直前に後悔するか、良かったと思える人生を締めくくることになるか、少し立ち止まって考えてみませんか?

垣内 泰一  Kakiuchi Yasuichi

大阪府松原市

私自身のことですが、父をガンで見送った際に、治療方法や終末期医療の事、葬儀の事など、家族が抱える問題が多く、母や兄弟とも考えの違いがあり大変でした。父が亡くなって10年になりますが、本当にあれで良かったのか、父は納得してくれたんだろうか・・・いまだにそんな事を考えたりします。
自分の時は子供たちにそんな心の負担を掛けたくないと思っていた時に『遺言白書®』と出会い、「私の探していたものはこれだ!」と確信しました。一人でも多くの方にこの『遺言白書®』を知って頂きたいと思い、講師にも登録させて頂きました。
誰もがいつかは迎える終末をハッピーに迎えるための準備を、私と一緒にしませんか?

橋本 美詠子  Hashimoto Mieko

大阪府大阪市

両親、祖母、親友と大事な人を見送るたびに、これでよかったのかと自問自答します。その思いは何年経っても尽きませんでした。元気なうちに残しておける、明るい気持ちで作れる、しかも、サクサク簡単!に作れる『遺言白書®』に出会い、終活をすることに前向きになりました。その時を迎えても、残った人たちに「これでよかったのか」と煩わせることもありません。
一人でも多くの方に、人生を「自分らしく生き切る!」ために、『遺言白書®』を知っていただきたいと思いました。
ぜひ、講座にお越しください。楽しい終活です。

水野 節子  Mizuno Setsuko

兵庫県揖保郡太子町

私は今、ろう学校の教師をしています。離婚を経験し、一人になってから、今後どう生きていこうか、最期は一人だろうか、たくさんある身の回りの物たちはどうしたものか。など、思い巡らしていた時に出会ったのが、この『遺言白書®』です。
『遺言白書®』には、延命治療のことや認知症になった時のことなど、気になる事柄が誰にでも簡単に書けるよう工夫されていています。私はこの『遺言白書®』に出会い、自分の最期を見通すことにより、これからどう生きていくか、考える力をもらいました。これからは、私のように、将来に不安と心配を抱える方に『遺言白書®』を通して、ひとりでも多くの方に、限りある人生を安心して幸せに過ごしていただくために、伝えていきたいと思っています。

高尾 珠実  Takao Tamami

大阪市淀川区

私はライフコーチングとダイビングインストラクターをしています。人生と命に関わる仕事をしているなか、辻代表と『遺言白書®』に出会い、深い感銘を受けて講師になりました。 母親が書いているエンディングノートは、高齢者のためにあるものだと思っていました。ですが寿命は平等ではなく、死因全体の3割が事故や心筋梗塞、脳梗塞などによる突然死です。 もし延命処置が必要になったらどうされたいか意思表示や、SNSのアカウントやインターネット銀行口座の情報は、伝えられていますか?大切なパートナーやお子様、親御様は困られませんか?単身者の方は先のことが心配ではありませんか? 自分の人生を見つめるきっかけとしても『遺言白書®』を、ぜひ若い人にも積極的に書いて頂きたいです。講座では宇宙葬などのお話もします。ぜひ楽しみに受講なさってください!

上野 禎実  Ueno Yoshimi

大阪府堺市

介護スクール等に携わりながら「さかそ!100年ライフ!」というインターネットラジオ番組のパーソナリティをしています。
皆さん医療、保険、資産運用、相続等々、複合的に悩まれているのに、介護の事しか相談に乗れない自分ってどうよ・・と思っていた時に『遺言白書®』に出会いました。
ほとんどの方が「死ぬときは家族に迷惑をかけたくない」と思っておられると思いますが、終活をしないことや無知こそが家族に一番迷惑をかけることなんだということをこの講座は気付かせてくれます。
悔いのない人生を送れるよう、楽しく一緒に学びましょう。

正中 求  Syounaka Motome

兵庫県姫路市

最期の時に大切な人に大切なことをきちんと伝える準備はできていますか?
私は終末医療・ネット銀行・葬儀にお墓など、どうしたらいいか?と漠然とした不安を持っていました。
そんな時に辻式エンディングシート『遺言白書®』を知り、コレだ!と思いました。同じ不安を持っていらっしゃる方は多いと思います。1人でも多くの方が不安な気持ちがなくなるようにと認定講師になりました。
ファイナンシャルプランナーとして保険のコンサルティングやライフプランニングをしていたことも何かお役に立てればうれしいです。

辻本 武玄  Tsujimoto Takeharu

大阪府堺市

私が代表をつとめている「株式会社福生」は、全国のお寺や神社にいろいろな用品を通信販売しています。
仕事柄、お坊さんと接する機会は多いのですが、檀家さん自身やそのご家族が病に倒れたり亡くなられたりした際、周囲の方は本人の希望が判らなくて困っていたという事例を何度か聞いていました。そんなとき、『遺言白書Ⓡ』に出会い、これはそんな方たちのために最適だと感じました。
『遺言白書Ⓡ』は、従来の終活ツールと違い短時間で自分の想いと希望を遺せます。ご自分のよりよい人生のために、周りの大切な人たちが困らないように、一緒に書いてみましょう!

清永 哲生  Kiyonaga Testuo

大阪府八尾市

以前、葬儀社の営業代行をしていた時、葬儀終了後に、家族間で相続等で骨肉の争いになっているケースが多々あり、原因は故人が家族等に充分な申し送りをしてないことだと気づきました。それを埋める有効なツールはないかと探していたところ、公正証書以外に『遺言白書®』に出会い、これを広めることで争続を減らせると感じました。残された家族側も将来像をより良く描けると思います。
主に、お寺や介護施設に対して企画提案をしていけたらと思います。

荒井 真帆  Arai Maho

東京都台東区

私は普段、葬儀事業に携わっているのですが、葬儀の希望や形式、お墓のイメージ等故人の希望がわからず家族が困っているケースを何度も耳にしました。葬儀の準備をしたり、終活を始めるのは高齢になってからと思われがちです。しかし、『遺言白書®』は年齢に関係なく誰にでも起こりうる“もしもの時”に、備える事ができます。さらに自分の人生を見つめ直し、これからの人生をより明るく前向きに生きるきっかけにもなると思います。是非皆さん一緒に楽しい終活をしましょう!

佐藤 一清  Sato Kazukiyo

東京都台東区

私は行政書士として、遺言書の作成の業務を行っておりますが、葬儀の内容など終活を行う上で遺言書では実現できない内容も多々あります。そこで出会ったのが、60項目のチェックで完成する「遺言白書®」というツールでした。 この遺言白書を広めたいと考え、遺言白書定資格を取得しようと考えました。 今後は、東京を中心に関東圏で『遺言白書®️』のセミナーを開催し、より多くの方に『遺言白書®️』をお届けしたいと考えておりますので、よろしくお願いいたします。

加木 直美  Kaki Naomi

大阪府大東市

世間知らずと自立心で、高校卒業後すぐ家を飛び出し、生き抜くためにいろいろな職業を経てきました。さまざまな人生経験で、なぜ生きるのかを自分に問う事も多々ありましたが、基本、根が軽いので(笑)きっとなんとかなる!を自分の合言葉に、今日も元気に生きています!『遺言白書®』を活用して、人生の整理を皆さまと一緒に、よりよく生きていくために考えていきたいと思います。

□『遺言白書®』って何?
 書いたことで何が変わる?

□『遺言白書®』認定講師、公認アドバイザーってどんな資格?

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