はっぴぃandプロジェクト | 新『遺言白書®』を通じてご家族の絆と「お役立ち」のご縁を結ぶ

プロジェクトメンバー・認定講師紹介

  • HOME »
  • プロジェクトメンバー・認定講師紹介

新『遺言白書®』を通じてご家族の絆と「お役立ち」のご縁を結ぶ、そのお手伝いをさせていただければと、2016年1月に立ち上げたのが「はっぴぃandプロジェクト」です。

「はっぴぃandプロジェクト」では、新『遺言白書®』の普及、講座の開講、講師の養成のみならず、終活関連の会社やその専門家、士業の方々と連携を取り、シニアの方とそのご家族様がはっぴぃに暮らせる環境づくりを多角的にサポートさせていただいております。

私どもの知識や経験が、少しでも皆様のお役に立てれば幸いです。

はっぴぃandプロジェクト 代表 辻 瑞恵

代表・講座講師 辻 瑞恵 Tsuji Mizue

【プロフィール】
短大卒業後、新聞記者を経て、新聞・雑誌・PR誌などのフリーライターとなり、取材・企画・編集のほか、専門学校(大阪市北区)の講師(マスコミ学科)、情報誌のディレクターを務めるなど仕事内容も多岐にわたる。

その一方で、叔父の死から“死にざま”は“生きざま”であると学んだ経験と、父が18代続く寺に生まれた影響などもあり、2000年に「最期まで自分らしく生きるために必要不可欠なツール」辻式エンディングシート『遺言白書※』を企画・制作。(※2000年・2016年に商標登録済)

2015年秋に『遺言白書』を軸とした事業化を計画。中小企業診断士の会「ピザの会」主催のビジネスプランコンテストで、事業化計画を発表し「奨励賞」を受賞。

2016年1月に「はっぴぃandプロジェクト」を設立し、代表となる。

新『遺言白書®』書き方講座講師、「終活とは?」の講演のほか、「自分誌+Be」「はっぴぃandアルバム」の企画・制作、「シニアカレッジ」「はっぴぃand塾」の企画・主催等も行う。

 

b_ornament_121_0L

「はっぴぃandプロジェクト」には、その道のスペシャリストが集まっており、一緒に 新『遺言白書』の普及や講座開講、「お役立ち」のご縁を結ぶ活動を行っています。

b_ornament_121_0L

スタッフ紹介

顧問弁護士 前島 申長 Maeshima Nobunaga

前島綜合法律事務所
大阪市浪速区
https://maeshima.lawer.jp/

皆様 はじめまして 弁護士の前島申長と申します。

当事務所は、各線なんばから徒歩5分の立地にあり、相続問題の他に、借金問題、交通事故、離婚問題など幅広く対応させていただいております。

相続の相談は、日々お受けさせていただいておりますが、新『遺言白書®』を記載されることにより、よりご自身の意思・お気持ちを明確にしておくことができ、多くの相続問題を解決することが可能になると思います。

遺言白書は、A3用紙の大きさでシンプルな中に必要な内容を十分盛り込んでおり、ぜひ皆様にご活用していただくことをお勧めさせていただきます。

【専門分野】
遺言・相続、不動産、離婚、交通事故、借金問題等に対応

マネージャー・講座講師 濱垣 吉宣 Hamagaki Yoshinobu

浜垣法眞堂 代表
大阪市阿倍野区
http://www.hamagaki.com/

あなたは何を遺されますか?
両親や祖父母、ご先祖様から何を受け継いでこられましたか?
何を大切にされてきましたか?
そして、あなた自身は、生きてきた証として、子孫に何を遺されますか?

仏壇店という職業柄、数々のご不幸ごとに関わってきました。
故人にとっても、ご遺族にとっても、ご自分の思いを遺すことは、とても大切であると実感しています。

私たち「はっぴぃandプロジェクト」は、ご家族の絆をつなぐお手伝いができればと思っています。

【専門分野】
仏事アドバイザー、仏壇・仏具販売、老若男女交流会(寺子屋法眞堂)企画運営

マネージャー・講座講師 小川 健 Ogawa Takeshi

株式会社ギフティア 代表取締役代表
大阪市北区
http://giftia.co.jp

私は、人々の想い・感謝の心を“贈り物”を通じて伝える役割を担うことをベースに、仏事関連のギフト・ポイントキャンペーン・企業販促の事業に携わっております。
これまでに蓄積してきたノウハウと経験で、ワンストップビジネスの仕組みをご提供致します。

新『遺言白書®』と出会い、人の想いをお伝えできる大切な役割を担わせてもらえる機会をいただきました。
私たちと関わる人々に笑顔をご提供できるようにお手伝いさせていただきたいと考えています。

【専門分野】
ギフト用品・ポイント企画・セールスプロモーション

b_ornament_121_0L

「はっぴぃandプロジェクト」が主催する「新『遺言白書®』講師認定講座」を受講し、テストに合格された認定講師の方々をご紹介します。

認定講師への講座依頼は、TEL.072-250-6699 FAX.072-355-7466 「はっぴぃandプロジェクト」または、メール infos@happy-and-project.jp  ホームページ https://happy-and-project.jp/request/ からも受け付けております。

b_ornament_121_0L

認定講師紹介

内山 恵美子 Uchiyama Emiko

兵庫県神戸市東灘区

uchiyama私が新『遺言白書®』に初めて出会ったのは、2015年の12月。自分や親の「もしもの時」に、わかりやすくかつ簡単に書けて安心・安全に残せるものはないかと考えていたところ、この新『遺言白書®』を知り、私も終活に役立つこの新『遺言白書®』を多くの方に伝えたく認定講師の資格を取得しました。
本当に良いツールです!一度講座に来られてみてはいかがでしょうか。

松下 みどり Matushita Midori

長野県飯田市

matsushimaこんにちは。
長野県の南、飯田市を中心に活動している松下みどりと申します。
整理収納アドバイザーと生前整理のノウハウを含めて、新『遺言白書®』の書き方をわかりやすくお伝えします。
今までの人生を慈しみ、これからの未来を自分らしく心豊かに生きるために、また人生の備えのひとつとしてお気軽に、一緒に新『遺言白書®』をゆっくり書いてみませんか。

植西 麻美 Uenishi Mami

滋賀県大津市

matsushima認定講師の植西麻美と申します。「もしもの時」に備えて、「今」を大切に生きられるように、この新『遺言白書®』を通して一人でも多くの方に自分の人生のゴールを考えて頂きたいと思います。シニアの方にはもちろんですが、私と同世代の働き盛りの方、子育て真っ最中の方にこそ、この新『遺言白書®』の必要性を知ってもらえるようにお話ししていきたいと思っています。

河内 登士子 Kawachi Toshiko

大阪府東大阪市

matsushima長年、化粧品販売をメインに美容の仕事をしてきました。そこで真の美しさは心の美しさ、魂の美しさと多いに関係があると気づきました。それは、生き方ともつながっています。新『遺言白書®』を書く事で「生き方」を見直す機会だと思いそのお手伝いをしたいと認定講師になりました。よい生き方はよい死を不安なく迎えられると信じています。一緒によりhappyな生き方を目指しましょう!

田中 弘 Tanaka Hiroshi

大阪府八尾市

matsushima社会保険労務士を昭和45年に開業。以来種々様々な人生体験を積みました。苦楽苦楽の繰返し。奈良「薬師寺」ご住職の法話と写経。「苦は自らの心から生じる」。気付いた後は日々楽々です。後期高齢者になり、終活を始めかけたとき、新『遺言白書®』と出会いました。仏縁です。悔いのない生き生き人生を望む方、気を楽にしたい方を増やしたい。新『遺言白書®』の普及こそ、私の“与命”の使い道と考えています。

宮崎 ひとみ Miyazaki Hitomi

大阪府堺市

matsushima現在は堺を拠点に、主に高齢者や障害のある方の住まいの相談事業をしています。人が病気になった時、死期が近くなった時、残されたご家族や親しい方々にきちんと自分の想いを遺すというのは、なかなか大変なことだと感じています。この新『遺言白書®』は、お忙しい方でも短時間で書き上げることができる今までにない終活ツールです。必要な箇所にチェックマークを入れるだけです。もしもの時に備えて、新『遺言白書®』書き方講座でご自身の想いを書きあげてみませんか?

藤原 節子 Fujiwara Setsuko

大阪府和泉市

matsushima現在、栄養士として病院等で育児相談をしながら、タレント活動、役者、ミュージカルの舞台、各種CM等に出演させていただいております。この新『遺言白書®』は、簡単でわかりやすく、誰でもすぐに作成できることに共感を得、これはたくさんの方々に拡めさせていただきたいと思い講師志願をいたしました。旅立ち人に最期に後悔なく良かったと思っていただけるように、また遺された方の負担を少しでも軽くさせていただけるように、心を込めてみなさんに向き合えるそんな講師を目指しております。

小堀 恭子 Kobori Kyoko

大阪府枚方市

matsushima今まで、死や縁起の悪いものから逃げてきましたが、母の死から元気なうちにやっておかなければいけないことがたくさんあると実感。だけど、どこから手をつけたらいいのか?
そんな時に出会ったのが、新『遺言白書®』書き方講座でした。これなら面倒くさがりの私にもできる!ええもんみぃつけた!『人生、死にざまが生きざま』──この言葉に共感しました。そして新『遺言白書®』の伝達者になろうと決めました。ぜひ一度講座にお越しください。きっと役立つと思います。

森田 順子  Morita Junko

大阪市住吉区

いつか来るその時に備えておくことは誰しも必要なことですよね。私は長年、生命保険の営業に携わってきました。備えておくという意味では保険もこの新『遺言白書®』も同じかもしれません。新『遺言白書®』の生みの親・辻代表と再会したのも、必然だったのかも知れません。認定講師として“備えておく必要性・重要性”を多くの方にお伝えしていきたいと思っています。生前写真撮影会とのコラボなども考えています。ぜひご参加ください。

白木 由美  Shiraki Umi

兵庫県神戸市灘区

フリーアナウンサー、ことばサロン「ハッピートーク」主宰。子育て終了。親の介護、看護、看取りを経て、一段落。ふと気づいたら、いつのまにか自分もそろそろお年頃。そんな時、タイムリーに出会ったのが、新『遺言白書®』です。たった1枚の用紙の中に、知らないことがいっぱい。講座に参加すると、知って得する情報がギッシリ。仲間でコミュニケーションとりながら、楽しく学びましょう!

川土居 千代美  Kawadoi Chiyomi

大阪府堺市

私が代表を務める「㈱ジェイピー」は特殊な凹凸ある用紙を使って、色褪せしにくい今までにない写真のカタチの『アイパネル』を制作販売しています。
もしもの時…を考え始めた矢先、『遺言白書®』書き方講座と出会いました。いざという時の情報も知り得ることができながら、その場でほぼ完結できた素晴らしいツールにとても感動しました。
年齢問わず「想いを残す」ことは遺された方への“愛”。突然大切な家族を亡くした経験からも『遺言白書®』の必要性を多くの方にお伝えしたいと思い、認定講師になりました。少しでもお役に立てれば幸いです。皆さんと一緒に楽しく書き上げましょう!

竹中 美保子  Takenaka Mihoko

大阪府高槻市

大阪を中心に、カフェスタイルで行うプライベートレッスン「マネーレッスン・カフェ」の講師をしております。この時代に必要なのはしっかりしたライフプランニングです。
そしてもうひとつ必要なのが、“人生を全うする最期のときを想定して、元気なうちに自分の大切なひとに自分の想いを伝えること”です。
それができるのが、速やかでシンプル、それでいて必要なことはすべて備わっている『遺言白書®』です。
これまでもたくさんの終活ツールと出会いましたが、完成まで苦労する、途中で投げ出してしまうケースがほとんどでした。『遺言白書®』は必ず完成します。
これからは、この素晴らしいツールを日本全国に広めていき、皆さまのお役に立ちたいと考えています。

渡辺 彩智子  Watanabe Sachiko

大阪府東大阪市

私は長年保育士として、赤ちゃんや幼い子ども達の成長を見守り、サポートに携わる仕事を通じて生命の大切さを実感してきました。
この辻式エンディングシート『遺言白書®』は、書くことで、自分自身の思いや残すべきものを整理でき、生命の最期をよりスマートに送る選択ができます。
受講される皆さんも『遺言白書®』を書くことにより、今を見直すことができて、さらに生き生きと生きることへのヒントが見つかるかと思います。
認定講師として多くの方々に終活サポートのお手伝いをさせていただきます。

饒平名 利子  Nohina Toshiko

大阪市淀川区

保険業界22年間を経て、60代になってからは終活セミナーも何度か受けてきましたが、たくさんのエンディングノートを買いっぱなしで完成したものは1冊もありませんでした。しかし『遺言白書®』に出会ってから不思議なチェックシートでスラスラ書き込めるではありませんか。
今まで挫折した方も、たった2時間の講座で『遺言白書®』を完成させることができます。死が明るくイメージでき、2時間の講座は楽しく、あっという間に完了します。
この遺言白書はあなたがどのように生きたいかを気づかせてくれるチェクシートです。死ぬ直前に後悔するか、良かったと思える人生を締めくくることになるか、少し立ち止まって考えてみませんか?

垣内 泰一  Kakiuchi Yasuichi

大阪府松原市

私自身のことですが、父をガンで見送った際に、治療方法や終末期医療の事、葬儀の事など、家族が抱える問題が多く、母や兄弟とも考えの違いがあり大変でした。父が亡くなって10年になりますが、本当にあれで良かったのか、父は納得してくれたんだろうか・・・いまだにそんな事を考えたりします。
自分の時は子供たちにそんな心の負担を掛けたくないと思っていた時に『遺言白書®』と出会い、「私の探していたものはこれだ!」と確信しました。一人でも多くの方にこの『遺言白書®』を知って頂きたいと思い、講師にも登録させて頂きました。
誰もがいつかは迎える終末をハッピーに迎えるための準備を、私と一緒にしませんか?

橋本 美詠子  Hashimoto Mieko

大阪府大阪市

両親、祖母、親友と大事な人を見送るたびに、これでよかったのかと自問自答します。その思いは何年経っても尽きませんでした。元気なうちに残しておける、明るい気持ちで作れる、しかも、サクサク簡単!に作れる『遺言白書®』に出会い、終活をすることに前向きになりました。その時を迎えても、残った人たちに「これでよかったのか」と煩わせることもありません。
一人でも多くの方に、人生を「自分らしく生き切る!」ために、『遺言白書®』を知っていただきたいと思いました。
ぜひ、講座にお越しください。楽しい終活です。

水野 節子  Mizuno Setsuko

兵庫県揖保郡太子町

私は今、ろう学校の教師をしています。離婚を経験し、一人になってから、今後どう生きていこうか、最期は一人だろうか、たくさんある身の回りの物たちはどうしたものか。など、思い巡らしていた時に出会ったのが、この『遺言白書®』です。
『遺言白書®』には、延命治療のことや認知症になった時のことなど、気になる事柄が誰にでも簡単に書けるよう工夫されていています。私はこの『遺言白書®』に出会い、自分の最期を見通すことにより、これからどう生きていくか、考える力をもらいました。これからは、私のように、将来に不安と心配を抱える方に『遺言白書®』を通して、ひとりでも多くの方に、限りある人生を安心して幸せに過ごしていただくために、伝えていきたいと思っています。

□『遺言白書®』って何?
 書いたことで何が変わる?

□『遺言白書®』認定講師、公認アドバイザーってどんな資格?

リンク

PAGETOP