はっぴぃandプロジェクト | 新『遺言白書®』を通じてご家族の絆と「お役立ち」のご縁を結ぶ

70代からの『遺言白書®』

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~シニアライフと向き合う~

70代からは、ご自分の健康や残りの人生について考える機会が増えてくる世代。「人に迷惑をかけない生き方」を望むのなら、なにかあった時の準備は元気なうちからきちんとしておきたいものです。

「70代からの『遺言白書®』」なら、闘病生活や認知症への対応、相談している専門家の有無、遺品の処分方法についての希望など、チェックしながら簡単に書きのこすことができます。さらに『遺言白書®』とは別に、財布などに入る「緊急連絡カード」や、これからやってみたい夢や目標を書き込める「はっぴぃライフシート」も付いています。

これを書いておけば、“もしもの時”も安心。ご家族にも迷惑をかけずにすみ、シニアライフがより心豊かなものになることでしょう。

『遺言白書®』は、遺言書のような法的拘束力はありませんが、遺言書には書き残すことが難しい「希望」や「意思」を書き残すことができます。

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「70代からの『遺言白書®』」の特長

  • A3用紙1枚に完結
  • 病名・余命の告知、延命治療、葬儀の形式、認知症への対応、ペットの預け先、法事・お墓のことなど59項目を掲載。
  • アンケート形式で記入方法もチェックするだけで簡単。約40分で完成(※☑チェックする箇所のみの平均)
  • 3枚綴りの複写式シート『遺言白書®』と専用封筒3枚がセットになっており、元気なうちに3まで預けておけるので、もしもの時も安心
  • 「緊急連絡カード」「はっぴぃライフシート」「忘備録」付き

緊急連絡カード→

「はっぴぃライフシート」
「忘備録」→

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サンプル例

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●入院中の家賃や公共料金・通信費などの支払いは
□家族に任せる □クレジットカード払い、または口座振替に、(□している □一部していない<       >
□していない<あなたに代わってお支払いをお願する人が、□いない □いる<お名前             >)

●認知症がすすんだ場合
□家族で面倒をみてほしい □施設を利用してほしい、
□家族に一任する □封筒を預けた人(たち)に一任する

●自宅に仏壇が
□ない(購入を、□希望しない □希望する<□伝統型仏壇、□家具調仏壇> □家族に一任する) □ある (□仏壇を継承してほしい<お名前      > □ご供養処分を希望する)

購入はこちら

他の年代別・通常版の『遺言白書®』もあります。

■30・40代のための『遺言白書®』はこちら

■50代のための『遺言白書®』はこちら

■60代のための『遺言白書®』はこちら

■働き盛りのおひとりさまが選ぶ『遺言白書®』はこちら

■通常版(幅広い年齢層に対応した内容)新『遺言白書®』はこちら

各2,160円(消費税込) ※送料360円は別途
年代別『遺言白書®』複写式(3枚綴り)A3シート、専用封筒3枚、「緊急連絡カード」、「はっぴぃライフシート」、「忘備録」付き
紙箱入り(A4サイズ=幅312mm×縦228mm×厚さ25㎜)

※辻式エンディングシート『遺言白書®』は、2000年4月に企画・制作・販売を開始しました。2016年4月に商標登録を完了し、「チェック式で簡単に記入できる&A3シート1枚に完結&複写式で3人に預けられる」終活ツールとして当社が初めて世に出した作品です。類似品・偽造品の制作・販売が上記商標権の侵害または不正競争行為に該当する場合には、行為者に対し、民事上の損害賠償を求め、さらに商標法、不正競争防止法その他の法令に規定された刑事罰の適用を求めて刑事告訴を行なう等、責任追及を行なう所存です。よって「チェック式で簡単に記入できる&A3シート1枚に完結&複写式で3人に預けられる」仕様や文言の趣旨及び60項目の内容等も含めて『遺言白書』の類似品・偽造品の制作・販売はご遠慮いただきますようお願いいたします。

□『遺言白書®』って何?
 書いたことで何が変わる?

□『遺言白書®』認定講師、公認アドバイザーってどんな資格?

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